良く晴れた日に.ネットでは、バリ在住のガラス作家・鳥毛清喜の製作するバリグラスの正規販売店として、彼のすばらしい作品の数々を取り扱いしております。今や世界中のリゾート地で愛される彼の作品を、ぜひお楽しみください。
» 鳥毛清喜プロフィール
鳥毛清喜の作品は、食器・花器・家具・オブジェ、又は建築に絡んだ作品など多岐にわたっています。地球に優しいリサイクルガラスを積極的に再生し、すべて手作りした製品はオリジナルであり同じものが一つとして存在しません。
澄んだエメラルドグリーンのガラスは、バリの海と爽快な風を思い起こさせます。
自然に、シンプルに仕事をしてきた鳥毛清喜氏の作品は現在、様々な場所で形を変えて人々の注目を浴びています。世界中のレストラン・ホテルのウェアやカウンター、アートワーク等に使用されています。
また、結婚式のお礼やプレゼントとしても非常に人気が高いバリグラスは、もちろん良く晴れた日に.ネットでもお手伝いさせていただきます。こんなグラスがほしい、こんな形をしたおしゃれなお皿をプレゼントしたい、などがありましたらお気軽にお声をおかけ下さい。
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国内での活動時から数々の個展を開くとともにホテルやビルの装飾を手がけ、代表作として赤坂見附駅のモザイク壁画などがございます。95年のバリ島に移住後も、アジアの高級リゾートの装飾などを中心に幅広く活動をつづけています。良く晴れた日に.ネットでの取り扱い商品は、主にご自宅の食卓・リビングでお楽しみいただくためにセレクトされたバリグラスとなっています。また、今後このホームページ上でも鳥毛清喜の最新の活動をお知らせいたしますので、ぜひご期待ください。
» 商品はHaretahi Wagonで取り扱いしております
鳥毛 清喜 トリゲ・セイキ » Seiaz
1941年京都生まれ。イタリア・ミラノでガラス制作を学んだ後、78年代官山にスタジオを構え、数々の個展を開くとともにホテルやビルの装飾も手がける。95年にバリ島に移住し、工房を造る。00年 PT.Baligelas
Artistry設立。現在、アジアの高級リゾートの装飾や個展など幅広く活動を続ける。
1972 「キリスト表現展」(岡山・天満屋百貨店)
1974 福岡天神地下街 中世イタリアの生活風景40テーマ
1975 ハウス食品ビル外壁モザイク 女のいる風景
1976-80 オッペン化粧品 女のいる風景 シリーズ
1978 レストラン(Antonio'sアントニオズ)天井
1980 レストラン(ダイニーズ・テーブル)の扉、壁
1981 赤坂見附駅(東京)の壁画
1983 「フラジールアート 83」グランプリ受賞
1985 ホテルラフォーレ琵琶湖ロビーウィンドー
1987 ジャスマック長崎 ガラスオブジェ 約40点
1988 ホテルラフォーレ修善寺ロビーウィンドー装飾
1990 「Fragile Art Exhibition」
1994 ジュリアナ東京ダンスステージ
1999 ホテル ブガワンギリ (バリ)
2000 ケンピンスキープラザホテル(ジャカルタ)
2003 ギャラリー・エソックルサ(バリ)にて3回目の個展
2003 ギャラリー・ロータス(バンコク)にて2回目の個展
2004 リッツカールトン・バリ内のバージンロード、クロス、など
2004 プラザスマンギ (ジャカルタ)
2004 ギャラリー・エソックルサ(バリ)にて4回目の個展
2004 リッツカールトンバリ ダイニングテーブル天板・他
2005 シンガポール・ラッフルズホテルにてワイン・フード・アートエクスペリエンスイベント参加および個展
2005 リッツカールトンバリ マティーニ・バー(ダヴァ・レストラン) バーカウンター天板
2005 リッツカールトンバリ アスティナ・ウェディングチャペル バージンロード
2005 ホテル・インターコンティネンタル・ミッドプラザ・ジャカルタ ロビー内ソファ・テーブルのガラス装飾
2005 ギャラリー・エソックルサ(バリ・インドネシア)にて5回目の個展
2005 ホテル・インターコンティネンタル・ミッドプラザ・ジャカルタ ロビー内スカルプチャー2点
2005 ホテル・インターコンティネンタル・ミッドプラザ・ジャカルタ ロビー内レセプション背面のパネル
バリ島だけに限らず、国内外のホテルやレストランで、ダイナミックかつ繊細な鳥毛清喜の作品を目にすることができます。エントランスロビー、ダイニングルーム、バーカウンターなど場所や時間によって、表情を変えるガラス・・・
鳥毛清喜の作品は、その魅力を余すところなく伝えます。